今年も開催!スマホ料金相談会!
2025.12.05
皆様こんにちは!
いつも長野トヨタ川中島店のブログをご覧いただきありがとうございます。
今回のブログは鈴木が担当します。
12月に入り長野市でも初雪が降りました。
やはり雪が降ると寒いもので本格的にこたつやふとんから出たくないな…と思う日が増えてきますよね。
さて、今回は例年行っているあのイベントのご案内です!
クルマもスマホもトヨタのお店で!
スマホ料金相談会
「今使っているスマホも古くなってきたな」
「月々の支払いを減らせたらいいな」などのお悩みを無料で相談できます!
スマホを変えるときのハードルになる初期設定などもサポート可能です。
会場:長野トヨタ 川中島店
日時:12/10(水)~12/21(日) 10:00~18:00
※15日(月)・16日(火)はお休みになります。
点検の待ち時間や、予約なしでお立ち寄りいただいても大歓迎ですのでぜひご来店ください。
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毎年多くのお客様にお求めいただいているカレンダーが店舗に届いております!
2026年のカレンダーも予定を書き込みしやすいかわいいデザインとなっております。
店頭でお渡ししておりますのでお早めにご来店ください。
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皆様のご来店を心よりお待ちしております。
おクルマ選びに大切なリセールとは!?
2025.11.30
こんにちは!
いつも 長野トヨタ川中島店のブログ をご覧いただきありがとうございます。
今回の担当は橋爪です。
新車のお話をしていると、
おクルマ選びでとても大切なポイントのひとつに 「リセール」 があります。
私たち販売スタッフには馴染みのある言葉ですが、普段の生活ではあまり耳にしないですよね。
そこで今回は、この「リセール」についてご案内します!
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おクルマ選びで重要な「リセール」
「リセール」とは直訳すると 再販売・転売 のこと。
クルマの場合は、購入して数年後に いくらで下取りしてもらえるかを指します。
購入価格だけでなく、数年後にどれくらいの価値が残るか
これはカーライフの総コストに直結します。
実際、国内の中古車市場は需要と供給のバランスで価格が決まります。
人気車種や需要の高いグレードは、数年経っても高値で取引される傾向があります。
リセールバリューの定義
リセールバリュー:数年後の下取り価格
リセール率:購入価格に対して何割で下取りできるか
例えば300万円で購入した車が3年後に180万円で下取りされれば、リセール率は60%。
この数値が高いほど、実質的な負担額は少なくなります。
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リセールを左右する要因
私たち販売の現場で実際に評価されるポイントは以下の通りです。
・走行距離:年間1万キロ以内が理想。中古車市場では「5万キロ以内」がひとつの目安。
・修復歴:事故歴や板金修理の有無は査定に大きく影響。修復歴ありは相場より20〜30%下がることも。
・グレード選択:標準グレード以上、特に安全装備や快適装備が充実しているモデルは評価が高い。
・カラー:黒・白・パール・シルバーなど定番色は需要が安定。奇抜なカラーはリセールが弱い傾向。
市場動向から見る人気車種
中古車市場では、以下のジャンルが特にリセールに強い傾向があります。
・ミニバン:ファミリー層の需要が安定(例:アルファード、ヴォクシー)
・SUV:幅広い世代から支持(例:ハリアー、ランドクルーザー)
・ハイブリッド車:燃費性能と環境意識の高まりで需要増(例:プリウス、カローラクロス)
これらは市場データでもリセール率が高く、資産価値を守りやすい車種です。
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単なる「欲しい車を買う」ではなく、資産としてのクルマ選びをサポートできるのが、
長野トヨタ川中島店の強みです。
まずはご相談ください!
「次の買い替えまでを見据えたクルマ選びをしたい」 「リセールを意識して選びたい」
そんな方はぜひ、私たちにご相談くださいね。
専門的な知識と最新の市場動向を踏まえ、
お客様にとって最も価値ある一台をご提案いたします。
ただリセールだけが大事というわけではございません。
そのとき、その人生に合ったおクルマ選びを楽しみましょう♪
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余談ですが…。
私自身もリセールを気にせず
独身時代、真っ赤なC-HRに乗っておりました。
リセールを考え、白や黒にしようかと悩みましたが、
赤いC-HRがとても綺麗で格好良く見えました…!
今思うと、私の中では赤いクルマに乗ることは思い切った決断でしたが
過去に乗ったクルマの中でも、すごく好きなクルマだったな~と思います。
おクルマのお話、ぜひ一緒に楽しみながら考えましょう。
長野トヨタ川中島店でお待ちしております!
11月(霜月)のお楽しみ
2025.11.25
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今回は、丸山晃司がご案内します。
11月は霜が降り始める頃になります。
一般的には寒くて嫌な季節ですが
野沢菜にとっては霜が降りると「のりがのる」より美味しくなります。
毎年恒例のお菜取り・漬け込み体験に参加しました。
あいにくの土砂降りの中、畑で野沢菜を5キロ収穫して
麻窯の源泉と湧き水を混流させている場所でお菜を洗い。
時に漬ける「時漬け」をしました。
3日ほどで食べ頃になります。
詳しくはご来店のお客様にご案内致します。
今年も2026年カレンダー届きました!
2種類からお選び頂けます。
数に限りがございます。お早めにご来店ください。
東京モビリティショー2025でトヨタブースを満喫!未来の挑戦と日本の誇りを感じた一日
2025.11.18
こんにちは!ブログを担当いたします川中島店の橋爪です。
先日のお休みに10月30日~11月9日まで、
東京ビッグサイトで行われていたジャパンモビリティショーに行ってきました。
2年に1度の開催で、今回も楽しみにしておりました…!!
行かれたお客様も多いのではないでしょうか。
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🚗 トヨタブースの圧倒的存在感
今年の「ジャパンモビリティショー2025」では、
南館に展開されたトヨタブースが圧倒的な注目を集めていました。
南館はトヨタ・ダイハツ・レクサス・センチュリーと、
トヨタグループのみの展示ということで、とても豪華なフロアになっていました。
入口には創業期のトヨダAA型乗用車やG1型トラックが展示され、
トヨタの原点を感じさせる演出からスタート
そこから未来へとつながる最新コンセプトカーが並び、
過去と未来を一度に体験できる空間になっていました。
✨ 世界初公開「センチュリークーペ」
最大の目玉は、世界初公開となった「センチュリークーペ」。
豊田章男会長が「日本から次の100年をつくる挑戦」と語ったモデルで、
会場では行列ができるほどの人気でした。
私が行ったときは「45分待ち」の案内看板がありました…!
さすがセンチュリー!
高級感とスポーティさを融合させたデザインは、まさにトヨタの新しい挑戦を象徴していました。
🚙 カローラコンセプトの進化
もう一つの注目は、カローラコンセプト。
2026年に60周年を迎えるカローラの未来像として、マルチパワートレーンを搭載し、
EVから新開発エンジンまで幅広く対応する設計が披露されました 。
低く短いフロントや明るい室内空間など、デザイン面でも大きな進化を感じました。
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トヨタが育てた大豆を使ったスムージーの試飲や、
3Dプリンターで作られた食べられるミニカーの展示など、
クルマ以外にも見どころがあり楽しかったです。
トヨタブースは、センチュリーの誇り、カローラの進化、商用車の挑戦、
そして快適な移動空間の提案と、幅広いテーマで未来を描いていました。
日本のモビリティの可能性を体感できる場として、今年のショーの中心的存在だったと思います。
これからもトヨタがどんな「未来の発明」を見せてくれるのか楽しみですね。
ちなみに余談ですが、今回は新幹線で行き、帰りには月島もんじゃを食べて帰りました!
もんじゃおいしいですよね…!おいしいもの大好き。
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また店舗には毎年大好評の2026年トヨタオリジナルカレンダーが届いております。
数に限りがございますので、ご希望の方は店舗までお越しください。
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