ノアを一部改良
2026/04/10
ノアを一部改良し、5月6日に発売します。
2026/04/10
ノアを一部改良し、5月6日に発売します。
主な改良内容
【主な改良内容】
▽カーボンニュートラルの実現に向けて、ハイブリッド車に統一(ウェルキャブを除く)するとともに、
エアロデザインのS-Xグレードを新たに設定
▽フロントまわりの意匠変更し、ボディとの一体感を演出
- 目元を強調するスタイリッシュなデザインを採用
・プロジェクター式LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDターンランプ
+LEDクリアランスランプ(デイライト機能付)(S-Zにメーカーオプション)
・プロジェクター式LEDヘッドランプ(マニュアルレベリング機能付)+LEDターンランプ
+LEDクリアランスランプ(全車に標準装備)
- フロントグリルのメッキ部位をメッキモール+ボディカラー共色に変更(全グレード)
▽装備の拡充と車内快適性向上
- シフトノブ、ウィンドウスイッチまわりをピアノブラック塗装に変更(S-Xは除く)
- メーターフードを表皮巻き・ステッチ加工、インストルメントパネルにはステッチ加工を追加(S-Z)
- シート表皮の意匠変更(S-Z)
- ドアトリムにステッチ加工追加(S-Z)
▽装備の拡充と乗り心地の向上
- メーターの液晶部分を大型化し視認性をアップ
・S-Z:7インチ→12.3インチ、S-G・S-X:4.2インチ→7インチ
- 前後方ドライブレコーダーを設定(S-Zは標準装備、S-Gはメーカーオプション)
- ドライブモードセレクトに「SNOW EXTRAモード」を追加設定(E-Four車に標準設定)
- ワンタッチスイッチ付デュアルパワースライドドアをS-Gにも標準装備として追加(S-Xはメーカーオプション)
- ショックアブソーバーの減衰力を最適化することで乗り心地を向上
- ノイズの侵入経路に防音材等を最適配置し車内の静粛性を向上
▽ボディカラーに新色を追加(全グレード)
- 新色:ニュートラルブラック、アーバンロック
▽ウェルキャブは5月中旬頃を目途に発売を予定しています
▽カーボンニュートラルの実現に向けて、ハイブリッド車に統一(ウェルキャブを除く)するとともに、
エアロデザインのS-Xグレードを新たに設定
▽フロントまわりの意匠変更し、ボディとの一体感を演出
- 目元を強調するスタイリッシュなデザインを採用
・プロジェクター式LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDターンランプ
+LEDクリアランスランプ(デイライト機能付)(S-Zにメーカーオプション)
・プロジェクター式LEDヘッドランプ(マニュアルレベリング機能付)+LEDターンランプ
+LEDクリアランスランプ(全車に標準装備)
- フロントグリルのメッキ部位をメッキモール+ボディカラー共色に変更(全グレード)
▽装備の拡充と車内快適性向上
- シフトノブ、ウィンドウスイッチまわりをピアノブラック塗装に変更(S-Xは除く)
- メーターフードを表皮巻き・ステッチ加工、インストルメントパネルにはステッチ加工を追加(S-Z)
- シート表皮の意匠変更(S-Z)
- ドアトリムにステッチ加工追加(S-Z)
▽装備の拡充と乗り心地の向上
- メーターの液晶部分を大型化し視認性をアップ
・S-Z:7インチ→12.3インチ、S-G・S-X:4.2インチ→7インチ
- 前後方ドライブレコーダーを設定(S-Zは標準装備、S-Gはメーカーオプション)
- ドライブモードセレクトに「SNOW EXTRAモード」を追加設定(E-Four車に標準設定)
- ワンタッチスイッチ付デュアルパワースライドドアをS-Gにも標準装備として追加(S-Xはメーカーオプション)
- ショックアブソーバーの減衰力を最適化することで乗り心地を向上
- ノイズの侵入経路に防音材等を最適配置し車内の静粛性を向上
▽ボディカラーに新色を追加(全グレード)
- 新色:ニュートラルブラック、アーバンロック
▽ウェルキャブは5月中旬頃を目途に発売を予定しています

- ヘッドランプ(丸目)
車両詳細・WEBカタログ
■現在販売していない車両、レストア車、カスタム車、社外品パーツ装着車が含まれています。また販売時の仕様・カラーとは異なる可能性があります
*¹. 渋滞時の高速道路・自動車専用道路走行時において、認知、判断、操舵を支援することで運転負荷を軽減する機能
*². ドライバーモニターカメラで周囲の状況を確認し、アドバンストドライブ機能が稼働できる状況であるかシステムが判断
*³. 自車線内の歩行者、自転車運転者、車両、自動二輪車との衝突回避を支援する機能
*⁴. 交差点に進入する際など、左右から接近する車両を検知し、ドライバーが発進しようとした場合は、ブザーと表示で注意を促す機能
*⁵. 高速道路などを走行中、ウインカー操作を支援開始の合図として、レーンチェンジのための操舵、車線変更先車両監視の支援を行う機能
⚠トヨタ チームメイト[アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)]を安全にお使いいただく上での留意事項説明
■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は自動で運転するシステムではありません。本システムは道路の形状・状態・交通状況や運転者の状態に応じて、運転者への情報提供や運転支援を行います。常に周囲の状況を把握した上で、運転者の責任においてシステムを使用してください。 ■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は周囲の状況・道路の状態・運転者の状態によっては作動しない、または作動を中断することがあります。また、常に同じ性能を発揮できるものではありません。システムを過信せず安全運転を心がけてください。 ■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)の認識性能・制御性能には限界があるため、システム作動中であっても運転者自身の操作で安全を確保する必要があります。運転者は自らの責任で周囲の状況を把握し、いつでも運転操作できるよう備えてください。 ■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)が正常に作動していたとしても、運転者が認識している周囲の状況とシステムが検知している状況が異なる場合があります。従って注意義務・危険性の判断・安全の確保は運転者が行う必要があります。システムに頼ったり安全を委ねる運転をしたりすると、思わぬ事故につながり、重大な傷害におよぶか、最悪の場合死亡につながるおそれがあります。 ■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は地図情報をもとに作動します。ディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)でT-Connect・コネクティッドナビが未契約の場合、地図情報が利用できなくなるのでアドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は作動しません。利用するには、T-Connect・コネクティッドナビの契約更新が必要です。システムを過信せず、常に周囲の状況を把握した上で、運転者の責任においてシステムを使用してください。 ■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)作動中でも運転者での操作が必要となる状況があるため、運転者自身で視界を確保する必要があります。常に視界を確保できるよう、次の機能をご使用ください(ヘッドランプ/ワイパー/フロントデフロスター・リヤウインドゥデフォッガー・ドアミラーヒーター)。 ■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は状況に応じてディスプレイ表示でステアリングの保持を促すことがあります。その際はただちに運転者自身でアクセル・ブレーキ・ステアリング操作を行い、安全を確保してください。 ■例えば次のようなシーンでは自動車専用道路上でもアドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は作動しません(中央分離帯がポール等で区切られている暫定供用区間、サービスエリア、料金所、路線新設された道路等)。 ■例えば次のようなものの検出には限界があります。必要に応じて自らハンドル・アクセル・ブレーキを操作してください(自車の前方に割り込みがあったとき、他車が接近してきたとき、工事区間、落下物等)。 ■衝突等の事故発生時にドライバーモニターカメラによる映像を記録することがあります。 ■公道を走行するときは、法定速度や制限速度を遵守してください。
*⁶. キーを持つ方が車両近くにいない場合は、スマートエントリー&スタートシステムによるドア開錠、およびエンジン始動を制限し、盗難防止に貢献します
*⁷. 離れた場所からクルマの始動をロックできます。ご利用には、T-Connectスタンダード(22)の契約と「TOYOTAアカウント」の取得が必要となります。また初度登録日から5年間無料(6年目以降有料)となります
■「メーカーオプション」「メーカーパッケージオプション」はご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんので、ご了承ください。
■掲載の内容は2026年4月3日現在のもので、予告なく変更となる場合があります。
■ボディカラーおよび内装色は撮影、表示画面の関係で実際の色とは異なって見えることがあります。また、実車においてもご覧になる環境(屋内外、光の角度等)により、ボディカラーの見え方は異なります。
■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。
■写真の計器盤と画面表示は機能説明のために通常の状態と異なる表示・点灯をしています。実際の走行状態を示すものではありません。
■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。
■画面はハメ込み合成です。
■一部の写真は合成・イメージです。

